リクルートエージェントは年収交渉が得意!年収を上げるための方法と注意点を紹介!

第二新卒におすすめの転職エージェント
  • はじめに

今転職に関して悩んでいる20代・30代のあなたには、無料転職アプリVIEWがおすすめです。

転職エージェントだと、電話やメールが面倒ということもありますよね。

まだ転職を100%決めたわけではないのに、毎日のようにメールや電話がくるのは鬱陶しいですよね。

VIEWなら、アプリなので電話やメールがくることはありません。

登録と同時に3分ほどでできる天職診断をおこなうことができ、スカウト機能もあるという充実ぶり!

もしもいらないなと思ったらアンインストールするだけで済むため、とりあえず登録して天職診断だけでもおこなわないと損ですよ。

無料アプリVIEWで天職診断をする方はこちら!

ちなみに2022年~2024年卒業の人はキャリアチケットスカウトもおすすめ!

こちらは新卒限定の無料アプリですよ。

新卒向けのコンテンツも満載のため、第二新卒くらいまでだったら見るだけでもあなたの今後のプラスになります。

無料アプリキャリアチケットスカウトをDLする方はこちら!

この記事はこんな人におすすめ!
  • 転職エージェントで年収は上がる?
  • リクルートエージェントは年収交渉が得意って聞いたけど
  • リクルートエージェントを利用して年収をあげるコツを知りたい!

どうせ転職するなら年収は上がったほうが嬉しいですよね。気になる求人はあるけど、年収がネックになっている、なんて経験誰しもあるのではないでしょうか。

リクルートエージェントを利用して、年収が上がった人は6割以上とかなり高い結果が出ています。

リクルートエージェントでは、年収の高い求人の取り扱いがあることももちろんですが、キャリアアドバイザーが企業にあなたの魅力を伝えて年収交渉をする交渉力が高い人が多いです。

そこでこの記事では、リクルートエージェントを利用して満足のいく年収になるためのコツをご紹介します。

リクルートエージェントをこれから利用する人や、既に利用している人は参考にして下さい。

リクルートエージェントの評判や、メリット・デメリットをまとめた記事はこちら!↓

年収が上がる人はそもそも少ない

前提の話として、転職をすると一般的に年収がどのように変化することが多いのかをご紹介します。

厚生労働省の令和2年転職者の実態調査によると

出典:厚生労働省
  • 増加:34.9%
  • 変わらない:28.4%
  • 減少:35.9%

という結果になっています。

つまり、転職者の3割ほどしか年収が上がっていないということですね。

対するリクルートエージェントは、実績として数字が出ていますが、年収が上がった転職者は62.7%と約2倍の人が年収アップに成功。

出典:リクルートエージェント

以上のようなデータだけみてもリクルートエージェントで年収アップを成功させている人が、他の転職者に比べて多いことがわかります。

では、なぜリクルートエージェントがこんなにも年収アップができるのかを次章からご紹介していきます。

リクルートエージェントは年収交渉が得意

リクルートエージェントで年収が上がる人は、必ずしもはじめから前職より給料の良い求人を選んでいるわけではありません。

なかには年収が下がってしまう企業を選んでいる人もいますが、多くの人は年収交渉をキャリアアドバイザーにおこなってもらい、年収アップを実現しています。

ここでは、なぜリクルートエージェントのキャリアアドバイザーは年収交渉が得意なのかをご紹介します。

強気におこなってくれる

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは、年収交渉を強気におこなってくれる人が大勢います。

強気におこなえる理由として、あなたの魅力をしっかりと聞き出し、そこから企業にアピールすることができるからです。

また、あなたの年収が上がることにより、転職エージェント側が企業からもらえる成果報酬が上がるため、自分達のためにも年収交渉は真剣にやっておいて損がない作業なのです。

企業のポイントを抑えている

リクルートエージェントでは、企業がほしいと思う人材のポイントを抑えているキャリアアドバイザーが多いです。

そのため、意味のないアプローチではなく、企業にほしいと思わせるような伝え方を上手くしてくれます。

企業とマッチしたメリットを伝えることにより、手放したくない企業側は年収交渉に応じてくれるのです。

専門分野に強いキャリアアドバイザーがいる

リクルートエージェントには、専門分野に精通したキャリアアドバイザーがいます。専門的な部分でアピールできることにより、企業はあなたを雇ったあとのイメージが付きやすいもの。

そのため、専門的な仕事に就く場合はキャリアアドバイザーが企業に専門性をアピールすることで、あなたの稀少性を理解してくれます。

特別珍しい専門性や、優秀なスキルがなくても、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは企業にイメージを上手く持たせることで年収交渉を成功させるのです。

リクルートエージェントに年収交渉してもらうポイント

ただ年収交渉をしてほしい!とだけキャリアアドバイザーに伝えても、効果としては薄いです。

キャリアアドバイザーに、より効果的に年収交渉をしてもらうためにはポイントがいくつかあります。

信頼関係を結ぶ

キャリアアドバイザーとの信頼関係は非常に重要です。キャリアアドバイザーも人間なので、嫌いな人よりも好きな人、頑張ってない人よりも頑張ってる人に対して手厚いサポートをしてくれます。

そのため、あなたがしっかりとキャリアアドバイザーと信頼関係を結び、「この人のためにも年収交渉を頑張ろう」と思わせることが大切です。

自分の強みをしっかりと伝える

キャリアアドバイザーはあなたの強みを引き出すのが得意ですが、あなたからもしっかり強みをアピールするようにしましょう。

企業との面接ではないため、気負いせずに小さなものでもどんどん伝えることが大切です。

「これって強みですかね?」程度でも構いませんので、多くのことを伝えてキャリアアドバイザーに強みを引き出してもらうようにしましょう。

面接のフィードバックをおこなってもらう

転職エージェントでは、面接が終わったあとにキャリアアドバイザーから企業に対してあなたのフィードバックをおこなってもらうことが可能です。

面接で伝え忘れたあなたの魅力や強みを、キャリアアドバイザーから伝えてもらうことにより、内定率もアップしますし、年収交渉もしやすくなります。

面接の詳細をキャリアアドバイザーに伝えた上で、フィードバックしてもらう内容をしっかりまとめるようにしましょう。

リクルートエージェントについてまとめた記事はこちら!↓

年収交渉の注意点

年収交渉をしたいと思っても、注意したほうがいいポイントというものがあります。

ここでは、どのようなことに注意すれば良いのかをご紹介します。

自分に魅力がなければ年収アップは難しい

年収交渉ができるといっても、企業にマッチした魅力がなければ年収アップをすることは難しいです。

そのため、どの会社でも通用するようなコミュニケーション能力やマネジメント力をアピールしたり、専門職であれば専門的な知識や技術をアピールしたりするようにしましょう。

誰にでも自慢できるような魅力でなくても良いので、まずは自分の魅力を見つけてみることが大切です。

大幅な年収交渉は避ける

100万など大きな額を年収交渉で提示してしまうと、失敗するだけではなく入社後の立ち位置も気まずくなってしまうため注意が必要です。

年収交渉では一般的に50~60万くらいまでが限界だと思っておいたほうが良いです。

また、前職の年収よりもそもそも高い年収の企業に転職する場合、年収を上げるのが困難になる可能性もあります。

前職との差も考えつつ、妥当な数字を提示することが大切です。

適正年収かどうかを理解する

適正年収かどうかの判断は大切です。

たとえば、アピールできるスキルがなく、年齢も若い人が600万など高額な年収を提示しても適正とは言えません。

年齢やスキル・経験などを考えた上で、キャリアアドバイザーとよく相談をして適正年収を考えるようにしましょう。

適正ではないという判断だった場合は年収交渉をしたほうが良いですが、適正な場合は年収交渉をするべきではありません。

第二新卒にオススメの転職エージェントをまとめた記事はこちら!↓

まとめ

リクルートエージェントを利用することで、年収が上がる人は大勢います。それは、実績ナンバーワンならではの力だと言えます。

今よりも年収を上げたい。年収に満足できていないという人は、リクルートエージェントのノウハウを利用して、ぜひ年収交渉をしてみて下さい。

こちらの記事もおすすめ!

コメント

タイトルとURLをコピーしました