【dodaの書類選考】の通過率をあげる対策7選

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この記事はこんな人におすすめ!
  • dodaの書類選考通過率って低いの?
  • 書類選考を通過するためにはどんな対策が必要?
  • 対策をするからいい方法を教えて!

dodaを利用していて、書類選考で落とされてしまい面接まで進めないという人もいるでしょう。

何度も書類選考で落とされてしまうと、自分に自信がなくなったりdodaは書類選考が通りにくいものだと思ってしまったりします。

しかし、書類選考はそもそも1社で通る人のほうが少ないです。

そこでこの記事では、dodaの書類選考で通らない理由と対処法をご紹介します。

この記事を読むことで、今後の書類選考に少しでも通過しやすくなる知識が身につきます。

現在dodaを使って書類選考をおこなっている人や、これから転職活動をおこなおうと思っている人はぜひ参考にして下さい。

dodaについてまとめた記事はこちら!↓

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dodaの書類選考通過率は低くはない

結論から言いますと、dodaの書類選考通過率は決して低くはありません。

一般的な転職エージェントの書類選考は、20%ほどの通過率があるというデータに対して、dodaは15%ほど。

若干他社平均よりは劣るものの、15%ですと6~7社、20%ですと5社に1社は書類選考を通過できるという計算になるため、そこまで差がないことがわかります。

どちらかといえば、全体でみても5社以上は書類を送らないと一般的には通過しないというところが、書類選考が通らないと言われてしまう実情ではないでしょうか。

しかし、書類選考の通過率というのは、あなたのやり方や行動によって上げることができるため、次章以降でご紹介する対策をぜひ参考にしてみて下さい。

dodaで書類選考が通らない理由4選

dodaに限らず、書類選考に通りにくい人の特徴というものがあります。

どうしようもないものもありますが、職務経歴書や履歴書の書き方によってはどうにかできるものもあるため、理由もしっかりと把握しておきましょう。

年齢が高い

企業の求めている年齢層に対して、あなたの年齢が高い場合書類選考で落とされてしまうことがあります。

特に企業によっては中長期的な戦力を求めているところも多く、40代などでは選考が通りにくいことも。

また、dodaはどちらかといえば第二新卒などの20代に対するフォローが得意なため、企業も20代を求めているところが多いです。

企業にとってスキルが足りていない

書類を送った企業に対して、あなたのスキルが足りていないと選考で落とされてしまうことはあります。

企業が求めるスキルというのは、その企業ごとに違います。

キャリアアドバイザーから話を聞いたりなどして、必要であるスキルを書類に記載していく必要があるのです。

doda内での書類選考で落とされている

企業に書類を送る前の、doda内でおこなう書類選考で落とされるということも少なくありません。

doda内の書類選考で落とされてしまう原因としては

  • 受かりそうもない
  • 転職意欲が低いと思われている

などという理由が挙げられます。

日頃からキャリアアドバイザーとのコミュニケーションをしっかりとっておくことで、ある程度は改善できる内容です。

転職回数が多い

転職回数が多いと、企業から信用があまりなく書類選考で落とされてしまうことがあります。

転職回数が多い人は、仕事が続かない人、根性のない人と思われがちです。企業はたとえ自分の会社で雇ってもまたすぐに辞めるのではないかという懸念を当然持ちます。

転職回数の多さはどうすることもできないため、なぜ転職が多かったのかを書類に明記することが対策としてはおすすめです。

dodaの書類選考の通過率をあげる方法7選

dodaの書類選考で通過率を上げるためには、書類に関する内容を改善していくことが一番の手です。

しかし、ほかにも対処法としては多く存在するため、ここでは通過率を上げる方法を7つご紹介します。

書類の完成度を上げる

書類の完成度、とくに職務経歴書の完成度を上げることは大切です。

職務経歴書の完成度を上げるためには、自己分析をしっかりおこない、まずは強みや弱み、興味のあることを別の紙に書き出してみることがおすすめ。

そこから企業に対して必要な情報を抜粋して、統一感のある職務経歴書を作成することで通過率は格段に上がります。

企業の求めているスキルや経験を見極める

企業によって求めている条件は違うため、そこを見極めるのは大切です。

たとえばIT業界ならパソコンのスキルやプログラミングのスキルは必須ですし、専門職じゃなくても「第二新卒歓迎」などのような企業であれば基本的なビジネスマナーが必須です。

求人票から読み取れる情報で、必要だと思うスキルがある場合は、積極的に書類に記載することが大切になります。

受かりやすい求人を見極める

自分に合った受かりやすい企業に書類を送るというのも1つの方法です。

たとえば年代によって受かりやすい企業や、スキルによって受かりやすい企業など求めるものは様々。

そのため企業の求める条件に自分がマッチしている場合は、その企業を中心に書類を送ってみるのも1つの手です。

具体性のある数字を記載する

職務経歴書に、具体的な実績の数字を記載すると通過率が上がります。

たとえば

  • 営業で1位をとった
  • 1億円の契約を成功させた
  • 改善案で売上が25%あがった

など、具体的な数字を見せることにより雇ったときのイメージがしっかり沸いて通過率が上がります。

担当のキャリアアドバイザーに添削してもらう

キャリアアドバイザーは職務経歴書や履歴書を添削してくれます。

添削してもらうときに、企業に必要な情報を聞いて添削してもらうと、さらに完成度の高い書類が完成します。

企業がなにを求めているのかを踏まえながら添削をお願いしてみましょう。

担当を変える

担当との相性が悪く、書類選考になかなか通らないことがあります。

担当との意思疎通が上手くできていなかったり、自分に合わない企業を多く紹介してきたりする担当もいます。

もちろんなにかしらの理由があることも多いですが、紹介してくれた求人がどれも選考を通過できないのであれば意味がありません。

そのような場合は運営側に話を通して、担当を変えてもらうことがおすすめです。

別の転職エージェントを使う

dodaがあなたに合っていないという可能性もあります。

転職エージェントによって扱っている企業の偏りというものはどうしても出てしまいます。

dodaの場合は偏りがそこまでない転職エージェントですが、それでもあまり合わない人が利用するとなかなか書類選考に通過できません。

そのような場合は、dodaに固執するのではなく他の転職エージェントを利用してみるのもおすすめです。

書類選考がない転職エージェントなど、おすすめの転職エージェントをまとめた記事はこちら!↓

dodaの書類選考通らないまとめ

dodaに限らず、書類選考は必ずしも通るものでも、通りやすいものでもありません。

しかし、対策をすることで通過率を上げることは可能です。

しっかりとした知識で対策をおこなうことで、面接に行ける可能性は格段に上がります。

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